🎃 ハロウィンのかぼちゃ、実は最初はかぼちゃじゃなかった!?
✨ はじまりのひとこと
おつかれさまです!😊
10月も残すところあとわずか!
そして、今週末の10月31日はハロウィンですね!🎃👻
最近では日本でもすっかりおなじみのイベントとなり、お店や街中でもハロウィンの飾りを見かけるようになりました。
ハロウィンといえば、やっぱりあの顔のついたかぼちゃ!
でも実は、もともとはかぼちゃではなかったことをご存じでしょうか?🤔
💡 今日の豆知識
ハロウィンでよく見かける、顔をくり抜いたかぼちゃ。
あれは「ジャック・オー・ランタン」と呼ばれています。
実は、ハロウィンの風習が伝わるアイルランドなどでは、昔はかぼちゃではなく、カブをくり抜いてランタンを作っていたそうです!
その後、アイルランドからアメリカへ移住した人々によって風習が伝わり、現地で手に入りやすく、大きくて加工しやすいかぼちゃが使われるようになったと言われています。
今ではハロウィンの象徴になっているかぼちゃですが、意外な歴史があるんですね!🎃
👀 へぇポイント
ちなみに、ジャック・オー・ランタンには、悪霊を追い払うための魔除けという意味もあるそうです。
怖い顔をしているのも、ただの飾りではなく、悪いものを遠ざけるためだったんですね!👻
今ではかわいらしいデザインもたくさんありますが、昔はもっと怖い顔のランタンが多かったのかもしれません(笑)
😄 社長のひとコマ
ハロウィンといえば仮装ですが、もし日比野紙器で仮装大会を開催したらどうなるでしょうか?😂
普段は真剣に仕事をしている皆さんが、思い思いの仮装で出勤してきたら……。
想像するだけで、なかなか面白い光景になりそうですね(笑)
もちろん、工場内では安全第一ですが!💪
🌈 まとめ
普段何気なく楽しんでいるイベントにも、調べてみると意外な歴史や由来が隠されています。
ハロウィンが終われば、いよいよ11月。
今年も残り2か月ほどとなりました。
朝晩は冷え込む日も増えてきましたので、体調管理には十分気をつけながら、今週も元気に頑張っていきましょう!🍁✨